2017年産

一口馬主のあんなこと。

グラニュエル(クロフネ牝)  :  吉澤S 育成中

広尾TCのクロフネ牝馬。クロフネの牝馬は持ってみたかったので…。名前は超ど投票した馬名になったので満足。3月更新の馬体に関しては特に文句なし。調教も早い組で進んでいるようで、広尾所縁の…じゃなくてこういう馬に出資した方がこのクラブでは楽しめるんじゃないかななんて。

エピファレーヌ(エピファネイア牝)  : 吉澤S 育成中

広尾TCのエピファネイア産駒。結構評価が高いというエピファネイアの仔。それで結果を残しちゃうと価格も上がりそうなので一頭持てて良かった。名前はあまり好みではないが、みんなが選んだのならやむなし。馬体も悪くない。

レッドジャンヌ(ブラックタイド牝)  :  NF早来 育成中

親父と母の出資馬。これだけの名牝系ならどこかで大きなのを出すだろうとのことで出資を決意した模様。

レッドシノン(カジノドライヴ牝)  :  NF空港 育成中

個人的に結構期待している馬。2月末の更新で馬体重が488kg、まだまだ腰高で大きくなりそう。調教も順調に積むことができていて、脚元に問題が発生しなければ良い所まで行けるんじゃないか。毎回言われる硬さが心配。

レッドライヤ(ヴィクトワールピサ牝)  :  NF早来 育成中

レッドレオン、レッドアステルの妹。上2頭は父は違うがなかなかの逸材で、アステルは桜花賞への出走を決めた。エルザの子供はみんな馬体重の維持が課題であり、例に漏れずライヤもなかなか調教が積めない状況。無事に走れば器はでかい。育成、厩舎の手腕に期待。

レッドラルーチェ(ハーツクライ牝)  :  社台F 育成中

NFと社台F生産の成績を比べた時に、どうしても出資がNFに偏るのは当たり前のこと。それもあってこの馬への出資を塾考した。結果的に馬体や厩舎、調教の進み具合を考慮して出資。その後も順調に進んでる様子で期待大。

カインドリー(キズナ牝)  :  ディアレストクラブ 育成中

言わずと知れたエポカドーロの下。1つ上のロンギングエレンはそこまでの器ではなく、新馬で力を見せることができずに敗戦。ダイワパッション17のさらに下、ドゥラメンテの牡馬は7000万くらいでシルクが落札。その間に位置するこの馬はさてどうなるか…?坂路17秒で乗ることもあるようでNFには及ばないなりに進んでいる模様。背腰のバランスも良くなって来ており、ここでそれなりの馬体が完成されてきた印象。エポカドーロも早熟との噂があり、今後の成長に注目。

トップブランド(ジャスタウェイ牝) : グランド牧場遠野S 育成中

募集動画のダイナミックな動きに惚れて出資。上のヴィクトワールピサ産駒アイタイも未勝利で良い勝負ができている。まだそこまでの大物が出てきていない印象のジャスタウェイ、ダートと思われるこの血統で大輪の花を咲かせることはできるか。3月更新の馬体はまだまだ。